能登の魚醤いしり(いしる)は、いしり亭


いしる、いしりはいしり亭

サイトマップへ お問い合わせ

いしり亭トップページへ

お取扱商品のご案内

お支払い・送料について

会社概要

いしり亭実店舗のご案内

いしり亭実店舗地図

お問い合わせはこちらから

買い物かご

まいもん処いしり亭への御予約はこちらから


FAX注文はこちらから
事業者様からのお問い合わせはこちらから

商品検索
キーワード
価格範囲
円〜
いしり(いしる)を使ったおいしいレシピ集

姫鱚いしりを使っているお店シリーズ

御祓川はまちづくり会社です
店長の森山です
Webショップ
店長 森山
能登に生まれ、能登をこよなく愛する店長が厳選した商品をお届けします

能登上布

能登上布
能登上布の歴史

 今からおよそ二千年前に、崇神天皇の皇女が現在の中能登町能登部下に滞在した際この地に機織を教えたのが能登上布の始まりと伝えられています。
 その後、江戸時代に近江から技術を導入して発展し、昭和初期には麻織物の全国一の生産高を誇りました。
 昭和35年には石川県の無形文化財に指定されています。

能登上布の特徴

 能登上布は麻糸を用いた手織りの織物で、麻独特の通気性の良さや軽さに加え、さらりとした肌触りがあります。
 細かな絣(かすり)模様が特徴で、一幅(約38〜42cm)に60から120もの絣が入り、絣が細かくなるほど仕上がった製品は高価となります。
 また、男物、女物の別によって絣技法や色を使い分けるのも特徴です。
 現在は能登上布会館と羽咋市の織り元1軒で織られています。

 

商品一覧

能登上布 巾着 絣
販売価格  6,000円

数量:

能登上布 巾着 絣 青
販売価格  6,000円

数量:

能登上布 巾着 縞
販売価格  5,200円

数量: