能登地酒列車 かまわぬふろしき&松波飴

能登では、訪れてくださる方々と、いとこのような深いお付き合いを目指しています。 そんな旅の姿を実践する「能登ネットワーク」企画、「能登ITOKO会」主催の今年の目玉企画「能登地酒列車」が開催となりました! 3月20日に東京を出た一行が、一晩かけて能登入り。 21日は6会場に分かれて能登人との交流の旅を楽しみました。 ギャラリー葦では、東京から地酒を飲みながら夜行列車で能登に着いたお客様へのウェルカムプレゼントをご用意させていただきました。 江戸の寓意柄である「かまわぬ」ふろしきに、能登の松波飴を包み、能登と江戸の絆を表しました。 65個の「かまわぬふろしき&松波飴」 ・・・飴も手づくり、ふろしき結びも手作業♪ みなさんには大変喜ばれて、よかったです。 6会場のうち七尾会場の皆さんは、なまこやさんで、このわたづくりを体験。 その後、いしり亭の森山が七尾のまちなかをご案内しました。 夜は、多くの能登人と一緒に福井亭で交流会。 そこでは、いしり亭自慢のもみいか糀漬も召し上がっていただきました。宴会では、「七尾まだら」や「大木遣」も出てきて、たいへん盛り上がりました。 協力して下さった魚町の皆さん、ありがとうございました。 ↓クリックおねがいしまーす にほんブログ村 美術ブログ 工芸・陶芸へにほんブログ村 グルメブログ 和食・日本料理(グルメ)へ