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棒ほうじ茶 能登かおり

釜焙り棒ほうじ茶
能登かおり


能登人は、むかしからお茶の木を庭先で育み、手作りのお茶を作ってもてなしました。
なかでも、ほうじ茶は茎部を使い念入りに窯で焙り、能登ほうじとして味・香り・コクに優れ、好まれております。


能登ほうじ茶「能登かおり」は、伝統の製法で作り上げた逸品。

やすらぎのひと時を、おたのしみくださいませ。


名 称 棒ほうじ茶
原材料 緑茶(国内産)
内容量 80g
賞味期限 製造日より1年間
保存方法 高温多湿を避け、移り香にご注意ください。


七尾は、古くより「香り文化」がある土地柄です。
10月30日の香りの記念日は、七尾市が提唱して制定されたものです。
国民文化祭で、「香り」をテーマに開催したのは七尾が始めてなのです。
七尾を治めた畠山氏の時代に、発掘調査の結果から、町民の間でも香道が嗜まれていたことが分かるそうです。
まいもん処いしり亭の近くに架かる、長生橋は、別名「香りの橋」と呼ばれ、手すりに香炉が取り付けられるようになっている珍しい橋です。

●おいしいほうじ茶のいれ方

・急須、茶碗はあらかじめあたためておきましょう。
・たっぷりのほうじ茶を入れた急須に、熱湯を静かにそそぎ、30秒ほどおいてからお出しください。
・夏は、水出しにしても美味しいです。
パックに入れた茶葉を水に入れて、冷蔵庫などでゆっくり出します。
味がついたら、パックを取り出しましょう。

棒ほうじ茶 能登かおり