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2011年10月アーカイブ

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うまくできたらとっても幸せ! 牡蠣のペペロンチーノ

ペペロンチーノに姫鱚いしりを加えて味に深みをもたせてみました。
今回のレシピは、牡蠣との組み合わせがとてもおいしかったので
知り合いにお願いして教えてもらいました。ぜひ、お試しください。


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材料(2人前)

カキむき身6個
にんにく半片
姫鱚いしり大さじ1/2
唐辛子1/2本
スパゲッティ200g
適量

作り方

1.大きな鍋にお湯が沸いたら、塩を入れ、スパゲッティを茹でる。
(塩の分量は目安として1リットルのお湯に対して小さじ1)

2.ニンニクをみじん切りに、唐辛子は種を取って薄く輪切りにする。

3.フライパンに、オリーブオイル、にんにく、唐辛子を入れ、弱火で炒める。
この時に、オリーブオイル、にんにく、唐辛子を先にフライパンにいれてから火にかけて炒めていくがオススメ!
(香りを出しやすく、焦げないように火力も調整しやすいため)

4.(3)のオイルソースが入ったフライパンにスパゲッティのゆで汁を   大さじ2加えて牡蠣を入れ、少しだけ火を通す。

5.茹でたてのスパゲッティをざるに空け、しっかり湯を切ってからフライパンに入れて姫鱚いしりを加え、しっかり混ぜて出来上がり。
仕上げにオリーブオイル少量加えてもおいしいですよ。お好みでコショウもどうぞ。

ペペロンチーノはよく作るのですが、唐辛子の刻み方などの具合で辛すぎることもしばしば・・・。
うまくできると、とっても幸せな気分です。
何度も挑戦して、うまいっ!と思える、思わせるようになりたいですね。
シンプルな塩味に、にんにくの香りと牡蠣の甘さがマッチしてとてもおいしいですよ。
ぜひ、お試しください。
牡蠣のかわりにベーコンやほうれん草、あさりなどでもおいしいです。
姫鱚いしりはイタリアのコラトゥーラという魚醤と、とても似ているそうです。
イタリア料理店などにも使われたりもしているんですよ。
あなたのそばのお店でも使われているかも!?

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丸々太った牡蠣をぷりっぷりの牡蠣フライでどうぞ!
牡蠣料理の王道(?!)牡蠣フライです。ご家庭でも、気軽に楽しめますよ。
もちろん能登牡蠣がオススメです!

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材料(2人前)

カキむき身10個
1個
姫鱚いしり小さじ2
パン粉、小麦粉、揚げ油適量

作り方

1.カキはさっと流水で洗い、軽く水気を切った後、姫鱚いしりで下味をつけます。

2.(1)に小麦粉、溶き卵、パン粉をつける。
  この時にあまり粉をはたき過ぎない様に。旨みを閉じ込めるためと
  牡蠣からの水分がでるのを、抑えてくれて油が跳ねるのを防ぐ効果もあります。
  パン粉はまんべんなくつけたいですね。オススメは生パン粉です。
  押さえつけずにそっと、パン粉ごとすくい上げるようにして形を整えるといいですよ。

3.170℃の油で揚げます。
揚げ時間は2分半ぐらいを目安にして、ジューシー感が残るよう揚げすぎないように。
2分半くらいあげたあと、余熱でちょうどいいくらいの火の入り具合となり、ふっくら仕上がります。

4.好みでキャベツやレモンを添え、盛り付けてできあがり。

姫鱚いしりで旨みが増し、そのままでもおいしいです。
揚げたてサクサク、中はジューシーでクリーミーな牡蠣フライをお召し上がりください。

もちろん、お好みのソースをつけてもらってもOK。タルタルソースもおいしいですね。
白ワインがあれば言うことなしですね。

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シンプルな味の中に味の深みを感じる、姫鱚いしりの炒めものレシピのご紹介。
ベーコンからの旨みと姫鱚いしりによって生まれる味わい深さ。
そして、青梗菜のシャキシャキとした食感で箸が止まらない一品です。

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材料(2人前)

青梗菜1株
ベーコン2枚
姫鱚いしり適量
塩、コショウ適量

作り方

1.青梗菜、ベーコンを食べやすい大きさにカットする。
青梗菜はあまり小さくしすぎると食感がなくなるので大きめに。

2.フライパンでベーコンを炒めていく。
油が出てきたら青梗菜の茎の厚い部分から順にフライパンに入れ、炒めていく。

3.青梗菜がしんなりしてきたら、姫鱚いしりを加えて混ぜ合わせ、塩コショウで味を整えたら完成!

青梗菜はシャキシャキの食感が残っているほうがおいしいのであまり炒めすぎないのがコツ。
ベーコンと姫鱚いしりの旨みがシンプルながらも深みのある味に仕上がります。
ベーコン以外にも、豚肉などでもおいしいですね。

シャキシャキ食感より、しっかり派の方は水、姫鱚いしり(少量)を加えて煮込み、片栗粉でとろみをつけるのもいいですね。

少量加えるだけでぐっと旨みが増す姫鱚いしりは、炒めものとも相性抜群です。

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姫鱚いしりを使った簡単レシピ、ホイル焼きをご紹介。
今回はサケを使いましたが、鯛などでもOK!
ホイルを開けた瞬間に広がるいしりの香りがたまりません。

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材料(1人前)

サケ1切
姫鱚いしり小さじ1
オリーブオイル適量
塩、コショウ適量
季節の野菜

えのき茸、しめじ、エリンギなどきのこ類、ニンジン、たまねぎ、長ねぎなど

作り方

1.野菜を食べやすいサイズにカットする。  玉ねぎは薄切りにしておく。

2.切アルミホイルに薄切りにした玉ねぎを敷きます。

3.玉ねぎの上に塩コショウをしたサケの切り身をのせ、 その上や周りに野菜を置きます。

4.上からオリーブオイル(適量)と姫鱚いしりを小さじ1(お好みに応じて調整)を回しかけ、アルミホイルの口をしっかりと閉じます。

5.1両面グリル強火で10分程度焼き上げると完成!(片面グリルの場合は時間を長めにしてください。また、フライパンに少し水を張って蒸し焼きでも可)

皿に移してアルミホイルを広げてください。湯気と一緒においしい香りが漂います。
湯気は熱いので、気をつけてくださいね。
お手軽レシピですが、魚の旨みを吸い込んだ玉ねぎなどの野菜がとってもおいしいですよ。
いろんな魚やお好みの野菜で試してみてくださいね。

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姫鱚いしりとお肉の組み合わせは、いろいろ紹介していますが今回は鶏肉のから揚げを紹介します。
通常、鶏の唐揚げといえばモモ肉ですが家計にやさしいムネ肉の唐揚げもおいしいんですよ。

今回使った姫鱚いしりはレシピで紹介している「にんにくいしり」を使いました。
とっても美味しく仕上がりました。姫鱚いしりを使った唐揚げ、オススメです!

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材料(2人前)

鶏むね肉 200g
にんにくいしり適量(にんにくいしりがない場合は姫鱚いしりと1片のすりおろしにんにくで)
片栗粉適量
レタス4枚くらい(お好みで)
サラダ油適量

作り方

1.鶏ムネ肉を一口大に切ります。

2.切った鶏肉をビニール袋に入れて、そこににんにくいしりを鶏肉に行き渡る位入れて混ぜ合わせます。
にんにくいしりがない場合はすりおろしたにんにくと姫鱚いしりを一緒に入れて混ぜ合わせます。

3.そのまま、30分程度寝かしてください。

4.袋の中に片栗粉を入れます。このときに片栗粉がクリーム状になるような分量を入れてください。もし、粉っぽくなった場合は水を足してクリーム状にしてください。

5.160度の油でじっくり揚げたらできあがり!

シンプルな味で、いつも作ったときはついつい食べ過ぎてしまいます。ムネ肉でもジューシーにやわらかく仕上がります。いしりのおかげかもしれませんね。

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<ちょっと番外編>
揚げ物をする時って、たくさんの油を使いますよね。
今回唐揚げを作るときに少なめの油で揚げ焼きをしていました。
「唐揚げがなんか四角いぞ!」と思った方もいたかもしれませんね。
下の写真のようにお肉が半分くらい浸かる量の油で揚げ焼きにしています。

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小さめのフライパンに半分くらいの油で揚げています。

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ひっくり返しながらじっくり揚げる。中が生にならないようご注意を!最後に強火にしておいしそうな揚げ色をつけましょう。

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姫鱚いしりに一手間加えて新しい調味料にしてみようと思い、にんにく醤油と同じように
にんにくを姫鱚いしりで漬け込んでミました。にんにくの風味と姫鱚いしり、新たな味わいを発見です。


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材料

にんにく お好みの量で
姫鱚いしり適量

必要なものは、にんにくと姫鱚いしり、そして漬けておくためのフタつきの瓶などです。
ジャムや、のりの佃煮などの空き瓶などでOKです。
にんにくの量はお好みで!にんにくの香りをしっかり移そうと思ったので、写真では大量のにんにくを使いました。

<作り方>
1.にんにくの皮を薄皮までむいて、根元の部分は切り落として1片つづにする。

2.<姫鱚いしりとにんにくを瓶に入れてフタをして漬け込みます。

3.冷蔵庫に保管して1週間位でにんにくいしりの出来上がり!

瓶は煮沸消毒してお使い下さい。長期保存が可能になります。
1週間位で姫鱚いしりににんにくの香りが移って、調味料として使えます。
さらに、漬け込むとにんにくにいしりが染み込みますので、刻んだりしてお料理の味付けにも使えます。

鶏肉、豚肉のソテーなどの味付けなどにも使えますし、野菜炒めやチャーハン、焼肉などのタレベースにも使えます。(右の写真はにんにくいしりとコショーで味付けしました。)

にんにくの香りを移すことでまた違った調味料に生まれ変わります。

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何か作ろうかなと冷蔵庫を覗きつつ、行きつくのがチャーハンなんですよね。
いろんな材料でできるのが家庭のチャーハンの魅力。そして、手軽においしくなるいしりを使うのにうってつけ!
姫鱚いしりを使っておいしいチャーハンを作りましょう。
一般的な「いかいしり」や「いわしいしる」を使う場合の分量は様子を見ながら味付けしてくださいね。

今回は、レタスチャーハンを作ってみました。好きな具で作れるチャーハン、お試しあれ!

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<作り方>
1.ハムをさいの目状に小さく切る。

2.レタスは豪快に手でちぎりましょう。お好みの大きさでOK。ちょっと大き目がオススメ!

3.中華鍋を煙が出るくらいまで熱してサラダ油を広げる。

4.とき卵を中華鍋にまわし広げて、固まらないうちにすぐに卵の上にご飯をいれる。

5.ハムを入れ、卵とご飯を大きく返し強火でご飯を切るようにして パラパラの状態になるまで、しっかり炒める。

6.ごま油、醤油、姫鱚いしり、コショウを加えてさらに炒める。

7.味をみながら、塩、コショウを足して味を整える。このとき塩のかわりに、お好みで姫鱚いしりを足してもOK!

8.火を止めたら、レタスを入れて混ぜ合わせます。余熱で少しレタスがしんなりしたら完成です。

醤油を使わず、姫鱚いしりだけでもおいしいですよ。私はもちろん、醤油は使わず姫鱚いしりのみ。
分量は、味を見ながらお好みの味になるように、小さじ2~3くらいが目安。
レタスの食感、いしりの香りがおいしい炒飯です。ぜひ作ってみてくださいね。

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材料(2人分)

ごはん 2人分(約300g)
2個
ハム3枚
レタス4枚くらい(お好みで)
塩、コショウ少々
姫鱚いしり小さじ1
醤油小さじ2
サラダ油適量
ごま油(お好みで)小さじ1

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どこのご家庭でも、メニューとして登場すると思われる肉じゃがをお醤油を使わずに
姫鱚いしりでつくりました。いしりならでは、美味しく仕上がりました。


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<作り方>
1.じゃがいもは一口大に切り、水に6~7分さらして、水気をきる。たまねぎは縦半分にして、6~8個のくし型切りにする。
いんげんはへたを取って塩少々を加えた熱湯で1~2分茹でて水気を切って半分に。

2.鍋にサラダ油大さじ1と1/2を入れて熱して、強火で牛肉を炒める。
肉がくっついてしまう時は鍋を火からはずして、濡らしたふきんなどで冷ますといいですよ。お肉が炒まったら、じゃがいもを入れて少し火を弱めて炒め合わせる。

3.じゃがいもに油が回ったら水2カップを入れて、強火で煮立てる。あくが出てくるので取り除いてください。

4.中火にして砂糖、みりん、酒(各大さじ2)を加える。2~3分煮てなじんだら、たまねぎを加える。

5.1~2分煮たら、姫鱚いしり大さじ4を加えて、落としぶた(アルミホイルやクッキングシートでも可)をして中火で15分ぐらい煮る。
煮汁が1/4位になり、じゃがいもがほっくりしてきたら鍋を傾けながらじゃがいもを崩さないように木べらで鍋底から返しながら汁気がほとんどなくなるまで煮つめる。

6.じゃがいもが煮崩れそうになったらインゲンをいれ、軽く温めたら完成です。

醤油を使わず、姫鱚いしりだけでの調理例です。
煮つめていくことによって、姫鱚いしりのうまみがじゃがいもに染み込み、おいしく出来上がりました。

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材料(4人分)

じゃがいも 大4個(約600g)
牛切り落とし肉 300~350g
たまねぎ1個(約200g)
さやいんげん80g
少々

煮汁

砂糖 大さじ2
みりん 大さじ2
大さじ2
姫鱚いしり 大さじ4
2カップ
サラダ油 大さじ1と1/2


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いしりでダイコン、ナスなどを漬け込んで作るお漬物を「べん漬け」と言います。
そこで、もっと手軽にということで今回は浅漬けをご紹介したいと思います。
姫鱚いしりで浸け込むと色も悪くならず、野菜の色がとっても綺麗に仕上がります。


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<作り方>
1.
野菜を食べやすいサイズに切って、タッパーに入れる。

2.鱚いしりを水で2倍に薄めたものを野菜がひたひたになるくらい入れる。

3.1~2時間で出来上がり!お好みの厚さに切ってそのまま食べてもおいしいですし、画像のようにサラダなどに添えてもOK!

とっても簡単にすぐに出来ます。ごはんが進む手軽な一品。

大きめに野菜を切って浸けこむ場合は、時間が5~6時間程度になります。
(きゅうりをタテ半分、ヨコ半分に切って漬け込むと上記の時間ぐらいで浸かります)

もっと早く食べたいという時は、野菜を食べやすいサイズに切って袋に野菜と一緒に薄めずにそのまま姫鱚いしりをいれて手で揉むとすぐに出来上がりますよ!

簡単で美味しいお漬物ができますので、ぜひお試し下さいね。

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材料

お好きな野菜 ナス、キュウリ、キャベツなど
姫鱚いしり 適量
姫鱚いしりと同量

必要なものは、お好みの野菜と浸けこむためのタッパーだけ!

野菜は上記のナス、キュウリ、キャベツはもちろん、大根や白菜、ミョウガなどもオススメです。


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このレシピは、メールマガジンでも紹介したことがある我が家の定番メニューです。
「とりはむ」はテレビ番組などで取り上げられたりといろいろ紹介されていますが
これに、「姫鱚いしりをつかったらどうだろう」と思い作ったのがきっかけです。
下ごしらえがちょっと時間がかかりますが、調理自体は簡単です。
色々使えて便利で、厚めに切ってフライパンで焼いてハムステーキとしてもおいしいですよ。

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<作り方>
1.鶏むね肉にまんべんなくコショウをすり込む。コショウは粗挽きがオススメです。いしりのみだとクセが気になるという方は、蜂蜜or砂糖をティースプーン1杯分もすり込む。ハーブ類も同様です。

2.1を密封できる袋にいれて、姫鱚いしりを大さじ3入れる。全体にいしりを行き渡らせたら、空気を抜きながらファスナーを閉めて冷蔵庫で二日寝かす。1日経ったら上下入れ替えると味がなじみやすいです。

3.調理用ラップで寝かせておいた2枚の鳥むね肉をハムのように棒状に整形して包みます。しっかりと整形しないと出来上がって切る時に、2枚が真ん中で分裂することがあります。

4.大きめの鍋にたっぷりのお湯を沸かして沸騰したら(3)で整形したむね肉をそのまま入れます。

5.再沸騰したら火を止めて、ふたをして一晩(6~8時間)おいて、鍋から引き上げて半日ほど冷蔵庫で寝かしたらしっとり、つやつやな鳥はむの完成です!

お好みの厚さに切ってそのまま食べてもおいしいですし、画像のようにサラダなどに添えてもOK!
チーズトーストに乗せても美味しいです。そしてなんと言っても、とり胸肉を使うので、家計にやさしいですね。

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材料

鶏むね肉 2枚(500g前後)
姫鱚いしり 大さじ3
コショウ 小さじ2程度(お好みの量)
お好みで
蜂蜜or砂糖
ハーブ類
適量

準備するもの

密封できる袋 ファスナー付き袋など
調理用ラップ ハムのように形を成形するために使います
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ゆで豚に一手間加えて、おもてなし料理にも使える一品に。
おしょうゆに、姫鱚いしりを加えることで味に深みが加わります。
レシピではたたききゅうりを添えていますが、レタスなどお好みのお野菜を加えて
サラダのように食べるのもおいしいですよ。


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<作り方>
1.豚バラブロックに塩、コショウをしてしばらく寝かせておきます。
2.たっぷりのお湯で30分コトコトにて、ゆで豚を作ります。
3.ねぎ、しょうが、にんにくをみじん切りにし、赤唐辛子は種を取って輪切りにします。
4.3で準備したものを残りの香味だれの材料と混ぜ合わせます。
5.すりこぎ等できゅうりを軽く叩き、食べやすい大きさに割り、トマトも食べやすいサイズにカットします。
6.ゆで豚を食べやすいサイズに切り、5のきゅうりとトマトと一緒に盛り付け、4でできた香味だれをかけて完成!

きゅうりの緑とトマトの赤で彩りも華やかです。
さっぱりとした味で、おいしいですよ。ぜひお試しを。

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材料(2人分)

豚バラブロック 300g(たっぷりめ)
塩、コショウ 適量
キュウリ 1本
トマト 1個

香味だれの材料

ねぎ 2本
しょうが、にんにく 大さじ2
しょうゆ 大さじ2
姫鱚いしり 大さじ1/2
大さじ2
砂糖 大さじ1
赤唐辛子 1/2本
ごま油 大さじ1/2

中島菜手延べそうめんのギフトセットです。
(内容量 中島菜手延べそうめん 50g X 20束)
箱付でご贈答用に最適です。
暑い季節はもちろん、温かくしてにゅう麺としてもおいしくいただけます。
「そうめんチャンプルー」や「パスタ風」にして供とソースと合わせても彩り良くオススメです。





中島菜(なかじまな)とは
能登半島の中央部「七尾市中島町」で古くから農家の自家用として栽培されてきた伝統野菜です。
近年、高血圧を抑制する酵素「アンジオテンシン」の働きが強く、血圧を調整する機能野菜として注目されています。
また、能登野菜としてブランド化されています。中島菜うどんの原料となる中島菜は、中島町の松田さんが農薬不使用で作ったもの。安心してお召し上がりください。

おいしいお召し上がり方

1)大きめの鍋にたっぷりのお湯を沸騰させて、お好みのやわらかさ(目安1~2分位)に仕上げてください。
2)麺が茹で上がりましたら、ザルに上げ冷水で冷えるまで洗い、水を切ります。
3)お好みのおだしを作り、「つけ麺」や「ぶっかけ」でお召し上がりください。「山かけ」、「てんぷら」もどうぞ!
おだしを作るときには、姫鱚いしりをいれるとさらにおいしくいただけますよ。

中島菜手延べそうめん